Arcanum アーケイナム

Arcanum アーケイナム arcanum(アーケイナム)ではAnnaの製作する天然石アクセサリー、
アートな?

31/05/2026
.例えば石や占いやらのことで、人の役に立ったり、有用な記事を書けないものかと思うのだけど、それができなくて、己とは…というような文章ばかり綴ってしまう。読み手に自分のことを知ってもらいたいのなら、もっとわかりやすく読みやすく書くべきなのだろ...
20/05/2026

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例えば石や占いやらのことで、人の役に立ったり、有用な記事を書けないものかと思うのだけど、それができなくて、己とは…というような文章ばかり綴ってしまう。

読み手に自分のことを知ってもらいたいのなら、もっとわかりやすく読みやすく書くべきなのだろうけど、自分のことを分かってもらうという、そこに関しても乱暴で興味がないのかもな。
じゃあなんでこんな取り分け上手いわけでもない文章を書くのだろうなあ。
でも書いちゃうんだよなあ。(自虐ではない)

この世は自分と世界の化学反応を観察する場だと思っているからなのかもしれない。だからこの世の計算式に自分という存在を当てはめた時にどんな形を取るのだろうと、それだけが心から楽しめる事柄なのかもしれない。

.chatGPTに自分のホロスコープのアスペクトやサインの全体図と、気になるポイントを入れていって、ファンタジー風に人生のテーマまとめてもらったんだけど、だいぶ言い得て妙であった。(余談:チャートルーラー水星が魚座でMC合、双子射手ノード軸...
02/05/2026

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chatGPTに自分のホロスコープのアスペクトやサインの全体図と、気になるポイントを入れていって、ファンタジー風に人生のテーマまとめてもらったんだけど、だいぶ言い得て妙であった。

(余談:チャートルーラー水星が魚座でMC合、双子射手ノード軸12-6Hに太陽が挟まれてる、魚座MCにリリスも合、12ハウスの牡牛座キロンなどなどをまとめてもらった)

AI全肯定ではないけど、気になってるポイントをまとめたり違う視点から解釈するのに役立つなあと。
己のチャートはいつまで経っても分かるようで分からないからなおさらですわ。

.ラピスラズリの細かなビーズと、キューブ型のサファイアを組み合わせた、アクセサリー感覚で着けていただけるグラス(めがね)コードです。ラピスラズリとサファイアの発色の良い深い藍色が知的で落ち着いた印象を与えます。===============...
17/04/2026

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ラピスラズリの細かなビーズと、キューブ型のサファイアを組み合わせた、アクセサリー感覚で着けていただけるグラス(めがね)コードです。
ラピスラズリとサファイアの発色の良い深い藍色が知的で落ち着いた印象を与えます。

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<石の小話>

◆ラピスラズリ…
ラピスラズリは有史以前から装身具などとして使われてきました。
ラピスラズリはラズライト、ダイオプサイド、エンスタタイト、アウイン、ソーダナイト、パイライトなどを含む鉱物です。青色にパイライトの金色が散る様は、まるで夜空の星々のようです。
特に有名な産地はアフガニスタンンの西ヒンドゥークシュ山脈で、約6000年の間、高品質なものが産出されています。
名前の由来はペルシャ語で青色の意味のlazwardと、石の意味のlapisからきています。古代エジプトではラピスラズリは特に尊ばれ、黄金に匹敵するほどの価値を与えられることもあったそうです。
中世までサファイアと言えば、このラピスラズリのことを指していました。ラピスラズリのモース硬度は5~6で、サファイアと違って比較的柔らかい鉱物です。すり潰してミルクと混ぜて塗り薬として使うことで、痛みや熱、汚れを取ると信じられていました。

◆サファイア…
『サッピルスという種類は、王の指に一番ふさわしく、何にもまして輝き、真っ青な空そのもののよう。』
これは中世フランスの司教で、宝石について書いたマルボドゥスの言葉です。
サファイアは、ローマ・カトリック教会では、最高の地位にある宝石だったそうです。12世紀前半の教皇インノケンチウス2世は、司教全員にサファイアのついた指輪をはめるよう命じたという逸話が残っているほどです。
さて、サファイアですが、一般的にサファイアといえば青色のものを思い浮かべますが、酸化アルミニウムの結晶であるコランダム(鋼玉)の中で、赤色以外のものは全てサファイアと呼びます。
モース硬度は9で、ダイヤの次に硬い鉱物となっています。
そしてこの「サファイア」という言葉の由来ですが、2つの語源が考えられています。
まず第一に、ラテン語で「青い」を意味する言葉、「sappheiros=サッピルス 」。
古代ギリシャやローマでサッピルス(サファイア)とされていたものは、現代でサファイアと呼ばれているブルーコランダムだけでなく、広義で青い石を含み、主にラピスラズリのことであったとも言われています。
13世紀以降になると、サファイアはブルーコランダム、現代のサファイアを意味するようになりました。
もう一つは、サンスクリット語の「śanipriya=シャニプリヤ」で、「土星(シャニ)に愛された」という意味があり、古代インドではサファイアは「宇宙の秩序」を象徴する石とされ、特にインド占星術では「土星=シャニ」のエネルギーを持つと信じられていました。
他にも「インドラニーラ(インドラの青)」「ニーラマニ」などとも呼ばれています。

#たちみぼし #たちみぼしのみすまる #天然石ジュエリー #ラピスラズリ

.ネコチャン #ネコチャン #ねこすたぐらむ
06/03/2026

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ネコチャン

#ネコチャン
#ねこすたぐらむ

.最近のんだもの。たべたもの。うつくいもの。おいしいもの。きちょうなもの。
06/03/2026

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最近のんだもの。たべたもの。
うつくいもの。
おいしいもの。
きちょうなもの。


.天も地も畏る空中の火が闇を切り裂いて滂沱たる雨我が身をも濡らす惜しみない神のめぐみは富それそのものではなく打破という金剛、轟く閃光その大いなる業(わざ)に報いる術は神のめぐみを己が身の内にて巡らせ輝かせることなり解き放ち給え、解き放ち給え...
17/02/2026

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天も地も畏る空中の火が
闇を切り裂いて
滂沱たる雨
我が身をも濡らす惜しみない神のめぐみは
富それそのものではなく
打破という金剛、轟く閃光
その大いなる業(わざ)に報いる術は
神のめぐみを己が身の内にて巡らせ
輝かせることなり
解き放ち給え、解き放ち給え
祝福の一撃を、
火と水と、地と風からなる
神話を
無窮の奔流を

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τέσσερα στοιχεία(テーセラ・スティヒア)=四元素・四大元素(しげんそ・よんだいげんそ)
この世界の物質は、火・空気・水・土の4つの元素から構成されるとする概念である。(Wikipediaより)

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この世界のを構成する4つの要素。
自分の外側と内側に或る四(大)元素を感じ、そして巡らせていくことで錬金術をなしていくこと。
またそれぞれの元素を巡らせることで自分に備わる能力・気力などを最良の状態にし、より良いことを行わんとす。というコンセプトの元に製作しました。

「火」=活力、情熱、喜び、怒り、直観
「風」=言葉、情報、ルール、思考
「水」=感情、共感、潜在意識、直感
「地」=現実化、お金、肉体

自分の中の動いてない元素をゆっくり起こすように動かし、動いている元素は過活動になるのを防ぐ。世界の素となる四つの元素を感じ、流していくことで、創造する力を高める、活力を得る、エネルギーの調和を取る、また調和を取ることで自身の護りを高める。というようなことが期待できそうです。

先にご紹介している「ヘーメラー」が昼の四元素だとしたら、こちらは夜の四元素。
夜バージョンのエネルギーのイメージは、インドの雷霆神・軍神であるインドラ神(帝釈天)です。
インドラ神で有名な神話は、水を闇に幽閉していた巨大な蛇ヴリトラを打倒し、ヴリトラのため込んだ水を解放したというものですが、このヴリトラは「雲」だと言われていて、インドラ神は「雷光=空中の火」で、雷が雲を割くことで雨が降るという自然現象を表しているという説があります。
今年は丙午(ひのえうま)の年で、どうしても火のエネルギーが過多になりすぎる年です。それを調整するための水であり、そしてそれを補佐する風と地なのかも。火のエネルギーが過多とは言え、インドラ神のように使い方で恵みの雨をもたらすことができるということや、またヘーメラーのように燃やすのではなく、照らしたり輝かせるように、暖めるように、優しく火を使うこともできるということを、このブレスレットを通し、皆様にお伝えしたいかなと思いますし、そういった風にご活用いただけたら嬉しいです。

昼も夜も同じように四元素のエネルギーを廻すというのがテーマ、夜は溜め込んでいるものをこじ開ける感じ、昼はそれを廻して昇華していく、そんな感覚の2本になっております。
インドラ神の権能ゆえか、色んなことにお使いいただけると思います。特に英雄神、軍神による状況の打破。停滞している状況を変えたい時にもどうぞ。

#たちみぼしのみすまる #たちみぼし #天然石 #アクセサリー

.ヘーメラー(昼の女神)よ、あなたが光を携え世界を巡ることで、わたくしたちの内に灯るものがある。飛び交う光の粒子の向こうに、あなたの四つの輝く顔を見る。火の顔、地の顔、風の顔、水の顔。その異なる顔はすべて生気に満ちて、気高く美しい。あなたの...
10/02/2026

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ヘーメラー(昼の女神)よ、あなたが光を携え世界を巡ることで、わたくしたちの内に灯るものがある。
飛び交う光の粒子の向こうに、あなたの四つの輝く顔を見る。火の顔、地の顔、風の顔、水の顔。
その異なる顔はすべて生気に満ちて、気高く美しい。
あなたの放つ粒子の欠片を少しでもこの身にて受け取り、旋転せしめることができたのなら、
その祝福を持って、より明るいほうへと進んでゆこう。

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τέσσερα στοιχεία(テーセラ・スティヒア)=四元素・四大元素(しげんそ・よんだいげんそ)
この世界の物質は、火・空気・水・土の4つの元素から構成されるとする概念である。(Wikipediaより)

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2018年に六花千春さんとコラボして製作した四大元素ブレスレットの新解釈版を作ろうと、昨年末に千春さんからお声がけいただき、2026年の始まりに、特別なブレスレットをご用意いたしました。
この世界のを構成する4つの要素。
自分の外側と内側に或る四(大)元素を感じ、そして巡らせていくことで錬金術をなしていくこと。
またそれぞれの元素を巡らせることで自分に備わる能力・気力などを最良の状態にし、より良いことを行わんとす。というコンセプトの元に製作しました。

「火」=活力、情熱、喜び、怒り、直観
「風」=言葉、情報、ルール、思考
「水」=感情、共感、潜在意識、直感
「地」=現実化、お金、肉体

前回の四大元素ブレスレットは、自分の中の動いてない元素をゆっくり起こすように動かし、動いている元素は過活動になるのを防ぐ、という目的で作られましたが、効能としては同じで、さらにパワーアップ・進化したものだと考えて頂ければ良いと思います。世界の素となる四つの元素を感じ、流していくことで、創造する力を高める、活力を得る、エネルギーの調和を取る、また調和を取ることで自身の護りを高める。というようなことが期待できそうです。
四大精霊や四大天使(ミカエル、ウリエル、ラファエル、ガブリエル)のようなエネルギーの、精緻で天からの光のようなブレスレットです。四大元素のエネルギーを光の粒子で流し清めていくイメージです。

四つの元素へのイメージ、石へのイメージは人それぞれ抱いているものが違いますし、またひとつの鉱物の中にいろいろな要素が含まれているので、これは火元素の石です!とはっきり言いきれるものはないと思いますが、しかしながら様々な要素の中から、今回のブレスレットに必要な各元素のエッセンスを選び、4種類の石を私なりに決めました。また、4つの元素の石をそれぞれ占星術の惑星と対応させるという試みも行ってみました。
どの石もそれぞれの元素を強めるというより、強すぎるものは弱め、弱すぎるものは強めるというように、ちょうどよくバランスを取る感じの石となっております。

更にはこちらブレスレットに四元素のバランスを調整する千春さんの魔法をかけてもらうことができます。
ブレスレットの効能が更に上がりますので、ぜひ同時にお申し込みください。
通常の調整魔法のコースだけでなく、今回初の試みとして、それぞれの方の願いと望みにコミットして魔法を組むコースが新設されました。千春さんとの30分の通話で望みについてじっくり聞いていただけると思いますので、大変おすすめです。

#たちみぼし #ブレスレット #天然石 #アクセサリー #魔法

.対応する元素:地対応する惑星:土星<KEY NOTE>王たる者に相応しい金青(こんじょう)暗闇に横たわる冷たく乾いた星で身を飾れば思考は深く明晰になるバッカスの宴のように自我を忘れ踊り狂うのが感応の最たるものであるとしてこれは闇夜に投じた...
22/10/2025

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対応する元素:地
対応する惑星:土星

<KEY NOTE>

王たる者に相応しい金青(こんじょう)
暗闇に横たわる冷たく乾いた星で身を飾れば
思考は深く明晰になる
バッカスの宴のように自我を忘れ踊り狂うのが感応の最たるものであるとして
これは闇夜に投じた星の粒の波紋が広がっていくのを静観するようなもの
精緻な世界のその先で
何をこの身に降ろすことができるだろうか
邪悪を遠ざけ、恐れを克服し
己が国の冠を高く戴け

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<福音>

自身の中の余剰なものを諫める、冷静さ、精神の支柱を作る、見えないものとコンタクトする、心身の強化、清める、邪悪を遠ざける、恐れを克服する、俯瞰で物事を見る、自身が己が国の王であること、情熱をうまく運用する

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<石の小話>

◆サファイア…
『サッピルスという種類は、王の指に一番ふさわしく、何にもまして輝き、真っ青な空そのもののよう。』
これは中世フランスの司教で、宝石について書いたマルボドゥスの言葉です。
サファイアは、ローマ・カトリック教会では、最高の地位にある宝石だったそうです。12世紀前半の教皇インノケンチウス2世は、司教全員にサファイアのついた指輪をはめるよう命じたという逸話が残っているほどです。
さて、サファイアですが、一般的にサファイアといえば青色のものを思い浮かべますが、酸化アルミニウムの結晶であるコランダム(鋼玉)の中で、赤色以外のものは全てサファイアと呼びます。
モース硬度は9で、ダイヤの次に硬い鉱物となっています。
そしてこの「サファイア」という言葉の由来ですが、2つの語源が考えられています。
まず第一に、ラテン語で「青い」を意味する言葉、「sappheiros=サッピルス 」。
古代ギリシャやローマでサッピルス(サファイア)とされていたものは、現代でサファイアと呼ばれているブルーコランダムだけでなく、広義で青い石を含み、主にラピスラズリのことであったとも言われています。
13世紀以降になると、サファイアはブルーコランダム、現代のサファイアを意味するようになりました。
もう一つは、サンスクリット語の「śanipriya=シャニプリヤ」で、「土星(シャニ)に愛された」という意味があり、古代インドではサファイアは「宇宙の秩序」を象徴する石とされ、特にインド占星術では「土星=シャニ」のエネルギーを持つと信じられていました。
他にも「インドラニーラ(インドラの青)」「ニーラマニ」などとも呼ばれています。

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#たちみぼし #ブレスレット #サファイア #ラピスラズリ #天然石 #アクセサリー #魔法 #魔術 #天然石ピアス #鉱物 #魔装具

.インドネシア ジャワ島産のバンブルビージャスパーのルースです。名前のようにバンブルビー=マルハナバチ(丸花蜂)を連想させる独特な色味に惹かれます。他にもエクリプス(皆既日食)という別名もあり、とても想像力をかきたてる色をしています。インド...
20/09/2025

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インドネシア ジャワ島産のバンブルビージャスパーのルースです。

名前のようにバンブルビー=マルハナバチ(丸花蜂)を連想させる独特な色味に惹かれます。
他にもエクリプス(皆既日食)という別名もあり、とても想像力をかきたてる色をしています。

インドネシアは火山大国ですが、こちらのバンブルビージャスパーは火山の溶岩と堆積物から成るそうで、その成分はヘマタイトやアンハイドライト、黄色や橙の部分はサルファー(硫黄)や砒素などによるものだといわれています。

お分かりのように、硫黄や砒素には毒性があります。
しかし不思議と毒があるものは美しい、そして古今東西さまざまな魔術・錬金術にも使われてきました。

硫黄と砒素といえば、リアルガーやオーピメントなどの硫化鉱物が思い浮かびますが、どちらも古代では医薬品や肌を白くするための顔料などとして利用されてきました。
紀元前200年頃に活躍したとされる初期の錬金術師は、オーピメントから抽出した砒素を使って銅を白くさせたそうです。銅が白くなることは銅が銀へ変化することと解釈されたようで、これは卑金属から貴金属を生み出すことを目的とした錬金術師たちにはとても画期的なことだったでしょう。

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#たちみぼし #天然石 #魔法 #魔術 #天然石  #鉱物 #ルース   #バンブルビージャスパー 

住所

蔵王町遠刈田温泉倉石岳国有林内
Zao-machi Katta-gun, Miyagi
989-0916

ウェブサイト

アラート

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