クィーンズジュエリー

クィーンズジュエリー 創業1992年、1万件以上の制作実績のあるジュエリーリフォーム・オーダーメイド専門店。言葉にできない「記憶・想い」をジュエリーに「託す・つなぐ」お手伝いをしています。

創業1992年、1万件以上の制作実績のあるオーダーメイドとリフォームの専門店です。
昭和5年建築されたレトロビル「大阪農林会館」の5階にあります。

婚約指輪、結婚指輪、体験型のサービス「手作り結婚指輪」、記念日のジュエリーのご依頼、様々なリフォームのご相談を全国から数多くいただきます。
店頭には3000種類を超すデザインサンプルやダイヤモンドやカラーストーンが揃っています。
是非イメージと価格を具体的にするためにお店にいらしてください。
価格は有名ブランドや百貨店の半額以下で作れます。

ご入籍を控えたお客様から、「夫の結婚指輪をネックレスとして使えるようにしたい」とのご相談をいただきました。結婚指輪はご主人様が贈ってくださったもの。だからこそ今度はご自身から、お返しの贈り物を届けたいという想いでした。 ご来店当日は、ちょう...
11/06/2026

ご入籍を控えたお客様から、「夫の結婚指輪をネックレスとして使えるようにしたい」とのご相談をいただきました。結婚指輪はご主人様が贈ってくださったもの。だからこそ今度はご自身から、お返しの贈り物を届けたいという想いでした。

ご来店当日は、ちょうど結婚指輪の納品日。実物の指輪にさまざまなチェーンを通しながらバランスを確かめ、最も細いタイプのチェーンと、その繊細さに調和する直線的なリング用ペンダントをお選びいただきました。素材は結婚指輪と同じプラチナで統一しています。

お渡しの日には、Yシャツの下でも目立たず着けられそうと、ご主人様にも喜んでいただけました。お仕事の日も休日も、大切な指輪がいつも胸元に寄り添います。

【ご相談のきっかけ(想いの背景)】 ご入籍を控えたお客様からいただいたのは、「夫の結婚指輪をネックレスとして使えるようにしたい」というご相談でした。 結婚指輪は、ご主人様が贈ってくださったもの。だからこ....

10/06/2026

今からおよそ30年前、お客様の父上がオーストラリアへの出張で持ち帰った、土産のオパール。ルースのままシルバーのリングに仕立て、10年ほど身に着けたあとは、20年近く大切に仕舞われていました。

20代の娘さんが指輪を楽しむようになったことをきっかけに、「娘と一緒に使えるリングにできたら」とリフォームをご依頼くださいました。お預かりの前には事前の鑑別を行い、天然のオパールであることを確認。オーバルのオパールを横向きに配し、プラチナの細身のリングへ、ふせこみでやさしく留めました。

ぷっくりと盛り上がったオパールは、手元でやわらかに遊色を放ちます。サイズは13号、お客様と娘さん、おふたりで重ねていける一本に。世代を越えてつながる、ひとつのオパールになりました。

https://www.queensjewelry.jp/create/case/detail/13324/

今からおよそ30年前、お客様の父上がオーストラリアへの出張で持ち帰った、土産のオパール。ルースのままシルバーのリングに仕立て、10年ほど身に着けたあとは、20年近く大切に仕舞われていました。 20代の娘さんが指輪を楽しむようになったことをき...
09/06/2026

今からおよそ30年前、お客様の父上がオーストラリアへの出張で持ち帰った、土産のオパール。ルースのままシルバーのリングに仕立て、10年ほど身に着けたあとは、20年近く大切に仕舞われていました。

20代の娘さんが指輪を楽しむようになったことをきっかけに、「娘と一緒に使えるリングにできたら」とリフォームをご依頼くださいました。お預かりの前には事前の鑑別を行い、天然のオパールであることを確認。オーバルのオパールを横向きに配し、プラチナの細身のリングへ、ふせこみでやさしく留めました。

ぷっくりと盛り上がったオパールは、手元でやわらかに遊色を放ちます。サイズは13号、お客様と娘さん、おふたりで重ねていける一本に。世代を越えてつながる、ひとつのオパールになりました。

【ご相談のきっかけ(想いの背景)】 今からおよそ30年前、お客様の父上がオーストラリアへ赴いた折に、土産として持ち帰ったオパール。当時はルース(裸石)のままお譲り受け、シルバーのリングに仕立てて、10年ほど....

08/06/2026

祖母様の形見の婚約指輪を、お母様を通じて受け継がれたお客様。長くご家族の手元にあった大切な一本ですが、指輪のままでは身につける機会がなかなか巡ってきません。そこで、毎日そばに置けるネックレスへとリフォームすることになりました。

プラチナからK18イエローゴールドへ。トップはチェーンにぶら下がるように仕立て、チェーンは試着を重ねて太さや首元での位置を確認し、引き輪も掴みやすい仕様に。日々心地よく身につけていただけるよう、細部まで整えています。

指輪では出番の少なかった一石が、これからは日常に寄り添う一本に。受け継がれた想いが、また新しいかたちで暮らしの中へ。

https://www.queensjewelry.jp/create/case/detail/13303/

祖母様の形見の婚約指輪を、お母様を通じて受け継がれたお客様。長くご家族の手元にあった大切な一本ですが、指輪のままでは身につける機会がなかなか巡ってきません。そこで、毎日そばに置けるネックレスへとリフォームすることになりました。 プラチナから...
07/06/2026

祖母様の形見の婚約指輪を、お母様を通じて受け継がれたお客様。長くご家族の手元にあった大切な一本ですが、指輪のままでは身につける機会がなかなか巡ってきません。そこで、毎日そばに置けるネックレスへとリフォームすることになりました。

プラチナからK18イエローゴールドへ。トップはチェーンにぶら下がるように仕立て、チェーンは試着を重ねて太さや首元での位置を確認し、引き輪も掴みやすい仕様に。日々心地よく身につけていただけるよう、細部まで整えています。

指輪では出番の少なかった一石が、これからは日常に寄り添う一本に。受け継がれた想いが、また新しいかたちで暮らしの中へ。

【ご相談のきっかけ(想いの背景)】 お客様が大切にお持ちだったのは、お母様を通じて受け継がれた、祖母様の形見の婚約指輪でした。長い年月をご家族の手元で過ごしてきた一本ですが、指輪のままでは身につける機.....

06/06/2026

鞄の中で大切にしまっていた、天使の形をした水晶。ある巡り合わせで譲り受けたその石を、お客様は長く慈しんでこられました。けれど、しまっておくだけではもったいない。いつも自分のそばに置いておきたい。そんな想いから、身につけられるペンダントへの制作が始まりました。
繊細に彫刻された天使を覆い隠さないよう、羽の上下にそっと爪をかけ、必要最小限のK18イエローゴールドで支える設計に。水晶ならではの光の屈折を計算し、枠の存在を感じさせず、天使だけが宙に浮かぶような仕立てに仕上げました。
胸元で静かに息づく、お客様だけの天使。これからの毎日に、そっと寄り添ってくれます。

制作事例の詳細は、こちらからご覧いただけます。
https://www.queensjewelry.jp/create/case/detail/13302/

鞄の中で大切にしまっていた、天使の形をした水晶。ある巡り合わせで譲り受けたその石を、お客様は長く慈しんでこられました。けれど、しまっておくだけではもったいない。いつも自分のそばに置いておきたい。そんな想いから、身につけられるペンダントへの制...
05/06/2026

鞄の中で大切にしまっていた、天使の形をした水晶。ある巡り合わせで譲り受けたその石を、お客様は長く慈しんでこられました。けれど、しまっておくだけではもったいない。いつも自分のそばに置いておきたい。そんな想いから、身につけられるペンダントへの制作が始まりました。
繊細に彫刻された天使を覆い隠さないよう、羽の上下にそっと爪をかけ、必要最小限のK18イエローゴールドで支える設計に。水晶ならではの光の屈折を計算し、枠の存在を感じさせず、天使だけが宙に浮かぶような仕立てに仕上げました。
胸元で静かに息づく、お客様だけの天使。これからの毎日に、そっと寄り添ってくれます。

制作事例の詳細は、こちらからご覧いただけます。

【ご相談のきっかけ(想いの背景)】 ある巡り合わせで、お客様の手元に届いた天使の形の水晶。「可愛らしい天使が見つかったよ」と、譲り受けられたものでした。手のひらにおさまるほどの石の中で、天使が羽を広げ.....

04/06/2026

お母様の形見を、お父様がまとめて遺してくださった。その中にあったのは、天然ルビーが花のように連なる、味わい深い一本の指輪でした。結婚一年目を迎えられたお客様は、その赤を眺めながら、日々の暮らしのなかで母を身近に感じられるように、と願われました。

そこで、指輪に留められていたルビーから直径二ミリ前後の石を十石選び、プラチナのハーフエタニティへ。石はひとつずつ彫り留めにし、縁にはミル打ち(金属の縁にごく小さな粒を連ねる伝統的な装飾技法)を施しました。左手の薬指で結婚指輪と重ねたときに、二本がそっと響き合うように仕立てています。

眺めるための形見から、毎日ともに過ごす一本へ。お母様のルビーが、お客様の今の暮らしのなかで静かに生き続けます。

制作事例の詳細は、こちらからご覧いただけます。
https://www.queensjewelry.jp/create/case/detail/13305/

お母様の形見を、お父様がまとめて遺してくださった。その中にあったのは、天然ルビーが花のように連なる、味わい深い一本の指輪でした。結婚一年目を迎えられたお客様は、その赤を眺めながら、日々の暮らしのなかで母を身近に感じられるように、と願われまし...
03/06/2026

お母様の形見を、お父様がまとめて遺してくださった。その中にあったのは、天然ルビーが花のように連なる、味わい深い一本の指輪でした。結婚一年目を迎えられたお客様は、その赤を眺めながら、日々の暮らしのなかで母を身近に感じられるように、と願われました。

そこで、指輪に留められていたルビーから直径二ミリ前後の石を十石選び、プラチナのハーフエタニティへ。石はひとつずつ彫り留めにし、縁にはミル打ち(金属の縁にごく小さな粒を連ねる伝統的な装飾技法)を施しました。左手の薬指で結婚指輪と重ねたときに、二本がそっと響き合うように仕立てています。

眺めるための形見から、毎日ともに過ごす一本へ。お母様のルビーが、お客様の今の暮らしのなかで静かに生き続けます。

制作事例の詳細は、こちらからご覧いただけます。

【ご相談のきっかけ(想いの背景)】 今回ご来店くださったのは、お母様の形見を受け継がれたお客様です。お父様がまとめて手元に遺してくださった品々のなかに、天然ルビーをあしらった一本の指輪がありました。幾.....

01/06/2026

ご結婚されて30年以上になるご夫婦が、長く身に着けてこられた婚約指輪のリフォームにお越しくださいました。

ご希望は、お出かけのときにいつも着けているエタニティリングと重ねて楽しめること。何度も試着を重ね、ほかのデザインとも見比べながら、じっくりお選びいただきました。

完成したのは、ラウンドブリリアントカットのダイヤを、スクエア(四角)の取り巻きで囲んだリングです。婚約指輪のダイヤはそのまま活かし、アームには一列のメレダイヤを添えています。一石で凛と立っていた立て爪から、華やぎと奥行きのある表情へと生まれ変わりました。

おふたりの歩みが始まった日の証を、これからの毎日に寄り添う一本へ。制作の詳しい様子は、こちらの制作事例ページでご覧いただけます。

制作事例はこちら
https://www.queensjewelry.jp/create/case/detail/13320/

住所

大阪府 大阪市, 中央区南船場三丁目2番6号, 大阪農林会館ビル503
Osaka, Osaka
542-0081

営業時間

月曜日 10:30 - 18:00
火曜日 10:30 - 18:00
水曜日 10:30 - 18:00
木曜日 10:30 - 18:00
金曜日 10:30 - 18:00
土曜日 10:30 - 18:00
日曜日 10:30 - 18:00

電話番号

+81662820558

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